ロンドンのアウトドア カルチャーマガジンFAW Magazine 02に過去作4コマ「風」と「大変身」を掲載していただきました。なぜインドア派のわたしが?と不思議ですが、どこかに自然を感じてもらえたよう。日本での販売は未定です。
編集者のマックさんが旅行で100000tアローントコに立ち寄り、うつつ寝作品を目にしたそうで掲載のお話をいただきました。アローントコさんに改めて感謝です、ありがとうございます!
https://www.fawmag.com/magazine/p/issue-02


ロンドンのアウトドア カルチャーマガジンFAW Magazine 02に過去作4コマ「風」と「大変身」を掲載していただきました。なぜインドア派のわたしが?と不思議ですが、どこかに自然を感じてもらえたよう。日本での販売は未定です。
編集者のマックさんが旅行で100000tアローントコに立ち寄り、うつつ寝作品を目にしたそうで掲載のお話をいただきました。アローントコさんに改めて感謝です、ありがとうございます!
https://www.fawmag.com/magazine/p/issue-02

『鉄の胡蝶は』刊行記念
小説家・保坂和志トークライブ in 京都 徳正寺
5月24日(日)に京都市の徳正寺で開催される保坂和志さんのトークライブ。 今回もフライヤーのイラストとデザインを担当しました!
今回は『鉄の胡蝶は』の刊行を記念したイベント。
蝶をモチーフに楽しく描きました。そしてやっぱり猫も!欠かせません。
To celebrate the publication of Tetsu no Kocho wa (The Iron Butterfly), novelist Kazushi Hosaka will be holding a talk live at Tokusho-ji Temple in Kyoto on Sunday, May 24th.
I am delighted to announce that I was once again in charge of the illustration and design for the event flyer! Since this event commemorates the release of his new book, I had a great time creating a design centered around a butterfly motif.
And, of course… I couldn’t leave out a cat! They are an essential part of the vision.
イベントの詳細、予約は100000tアローントコさんのWebサイトへ!
『ユリイカ』2026年3月号 特集=眠い -なぜこんなにも眠いのか-
4ページの短編漫画を寄稿しました
まどろみそのままの色味のような素敵な表紙ですね
どうぞよろしくお願いいたします
うつつ寝 2026/02/26


定価1,980円(本体予価1,800円)
発売日2026年2月26日
ISBN978-4-7917-0474-3
https://www.seidosha.co.jp/book/index.php?id=4109&status=published
憧れの雑誌ですので大変嬉しく光栄に思います。
新作の4ページ漫画を寄稿します。
今回は「眠い特集」、うつつ寝が得意で非常に興味を持っている分野!
水を得た魚の如く、楽しみながら制作しております。
どうぞよろしくお願いいたします。
うつつ寝 2026/01/22
2025年11月3日に京都 徳正寺で開催される小説家・保坂和志さんトークライブ。今回もフライヤーのイラストをうつつ寝が担当させていただきました。大幅に路線変更し、猫まみれのイラストに仕上げました。
A Talk Event with Novelist Kazushi Hosaka at Tokushoji Temple, Kyoto — November 3, 2025
Once again, Utsutsune created the illustration for the event flyer.
This time, the style took a major turn — the artwork is filled with cats!
イベントの詳細、予約は100000tアローントコさんのWebサイトへ!
本・漫画に関するWebメディアの「リアルサウンドブック」様の取材を受けました。うつつ寝の短編漫画「漕ぐ」の紹介と制作インタビューを掲載した記事が公開されております。丁寧な取材のもと、作品を深く掘り下げていただき、大変うれしく思います。
【漫画】京都、夕暮れ、アスファルトの熱……広い交差点の情景を郷愁たっぷりに描く漫画『漕ぐ』
https://realsound.jp/book/2025/09/post-2157996.html
